映画「ロマンスリライト」

出版社の編集者、アイビー。
恋愛小説が得意分野。

人気ミステリー作家、リード。
リードの新作の原稿を読んだアイビーは
「ロマンス要素が足らない」と指摘。
前作の売り上げが伸びなかったのは
そのせいだと。
「ミステリーにロマンスは不要」という考えのリードと意見が食い違う。
休暇で実家の別荘のある
海辺の街に行ったアイビーは
そこに滞在して執筆をしているリードと
バッタリ。
アイビーはリードの執筆を手伝うことに。
なんか淡々話が進み
大きな盛り上がりもなく終わった…
でも悪人が一人も出てこないし
安心して観てられました。
ファッションも可愛かった。
☆☆☆
今年もよろしくお願いいたします🙂